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 2016 / 09/ 15 更新

クデジュウ サポーターV6 windows 版 設計、材拾いソフトウエア  

クデジュウ設計用のソフトウエアを作成しました。 windowsXP、windows7,8,10 で動作確認しています。

youtube デモ動画をアップロードしました。

 ”材を何本用意したらいいの?”という問いに答えます。
 組むのに必要な材の長さと数。そして、それを長い材何本有れば足りるの?
 という計算をしています。

  

 画面は、編集画面です。クデジュウは、クデ(切り欠き:セル)単位で材を配置します。画面で、材を入れたり消したりして、作りたい形を作っていきます。

  画面は、正面から見た絵、横から見た絵、上から見た絵、の3面図になっています。ボタンでそれぞれの面を移動して、材を配置していきます。出来たものは、データ の保存/読込み、絵の保存(jpg)、あるいは印刷、して、材の注文をして下さい。

 ・ 操作は、右手にマウス、左手に、キーボードのX (消去) V (配置) へ置きます。
 ・ 位置をマウスで選んで~升目がピンク色になります~
 ・ 左手で、キーボードのX (消去) V (配置) を押すと材が配置、または、消去されます。 
 ・ 指示方法は、1つのセル、1列、 複数セル、複数列、2点の間、1本 があり、選んでおきます。
 ・ 面、列(縦)、行(横) の増加、減少 があり、過不足を調整できます。
 ・ 奥の面を、手前に複写します。面全体、列、セルを同じ配置に出来ます。


組手什サポーター  設計ソフトウエア 2016/09/12 

   ダウンロード 9de10sapX7810.zip 
  
 ZIP ファイルを解凍して、「9de10Sap X7.exe」 または 「9de10Sap 810.exe」 を実行します。
 X7 は、windowsXp もしくは、windows7 。 >> DotnetFramework3.5 (windows7 に内包) に対応しています。
 810 は、windows8 もしくは、windows10 。 >> DotnetFramework4 (windows8,10 に内包) に対応しています。
 どちらかを実行してください。あるいは、画面の指示のとおりに、dotnetframework xx をインストールしても差し支え有りません。

 マニュアルは、以下を参照してください。

 9de10 サポーター、マニュアル
  
説明
 2016/ 9/ 15  βバージョンです。不具合があるかも知れませんが、パソコンの他の作業にはに影響は出ません。複雑なことはしていません。
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 木拾い / 印刷

 下は、材の拾い出しです。
木拾いは、3種類。
 ・ 全部材の一覧 (印刷しません):エクセル出力可
 ・ 長さ毎の集計 :印刷可
 ・ 2m材からの、木取り(取り合わせ):印刷可 
 ・ 印刷 出力
 ・ エクセル出力
 ・ 単価表 
 ・ 印刷 プレビュー

 
       

 印字例 ~プリンタ出力見本です。

      





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